五反田の風俗で失敗しないためにははじめての風俗で失敗しないためのおじいちゃんのマメ知識

とある人妻風俗店での話

吉子は人妻店に在籍するNo.1風俗嬢だった。
この日は吉子を含め、山本、さなえの3人の人気妻が一同に出勤する日だった。

もちろんこの店は一切のコスプレたるものはなく、全員が普通の私服姿だ。
共通して言えることは、全員が極上の人妻ということだった。

開店時間が迫ると、先ほどまでひっそりとしていた店内に
次から次へと客が入り込んできた。

サラリーマン風の中年男性が『じゃあ受付で彼女達の写真を見学しようか』と
店の外で並んでいた男たちへ声をかけると、男たちは店内へ移動した。

まぁそんなこんなでいろいろあって
近場のボロいビジネスホテルで嬢を待つこと10分。

コンコン…。

とノックが聞こえ、扉をあけると
そこにはいかにも人妻っていう感じの女性で
見た目はちょっとエッチな矢口真理って感じです。

そういえばこの店は即尺がウリで、事前にシャワーを浴びているとはいえ
到着早々、即尺をしてくれる。

矢口はさっそく私のズボンをおろすと、大きく膨張した私の息子を咥えたのだ!
「お客さんビィンビンだね」

ここからはもはや半分記憶がない。

気が付いたらベッドの上で呆然としていた私。
焦って周りを確認したら、帰り支度をしている矢口の姿が!

「お客さん、早漏チ○ポ強化合宿にでも行った方がいいな」

そう言い残すと矢口はひとり、夜の街へ消えていった・・・。

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