五反田の風俗で失敗しないためにははじめての風俗で失敗しないためのおじいちゃんのマメ知識

当サイトへお越し頂きありがとうございます。
当サイトでは33歳まで童貞で悩んでいた男が風俗デビューをきっかけに
様々な風俗で遊んだ体験談など、風俗に関することを紹介しているサイトです。

まずはじめに性欲の発散にはオナニーより風俗のほうが良いということと
私の風俗デビューについてご紹介します。

適度なペースで性欲の発散を

性欲は人間の三大欲求の一つです。
睡眠と食事を一切取らないという人はいませんよね、性欲も同じです。
ダイエットのため食事制限をすることはあっても完全に食事を立つということはしません。
性欲もオナ禁という性欲制限がありますが、適度に性欲を発散させなければ身体に毒です。
適度に性欲を発散させなければ、性欲が逆に減退してしまうことがあります。
適度に抜きましょう。
個人差はあると思いますが、私も以前長期間に及ぶオナ禁をしたことがあります。
最長で90日ほどですが、最初の1ヶ月は本当に辛かったです。
エロの情報を一切シャットアウトし、オナ禁に励んでいましたが、次第にエロい幻覚を見るようになりました。
やはり人間の生殖機能を否定してはいけないのでしょうか、私の体質的にはオナ禁の効果があまり見られなくて
逆にストレスが溜まる一方でした。
巷では性欲を制限することで多大なメリットを得られると言った説がありますが
すべての人に該当するわけではないということを伝えておきたいです。
性欲というのはやはり生物の基本的な欲求ですから、しっかりと発散して欲しいです。

はじめての風俗デビュー

オナニーの有害性については数々の文献がございますので、ここでは詳しくは説明しません。
では我々はどのようにして性欲を発散すれば良いのでしょうか?
私はこれまで36年間、彼女が居たこともなければ女性と性行為をした経験もありません。
このような人は現代社会では多いと思います。
2014年時点では20代の童貞率が40.2%だったのが、2016年では42%まで上昇しております。
貧富の格差がどんどん広がるように、現代社会は『性の格差』が深刻なまでに広がっているのです。
一部の富豪が富を独占するように、一部の男が女を独占しているのが現状です。
まさに弱肉強食の時代です。強きものが全てを手に入れるのです。
20代、ずっと童貞だった男はその後童貞の確率が非常に高いと聞きます。
現に私は36歳で未だ童貞です。

このようなセックス弱者がオナニー以外でどうやって性欲を発散させることができるのでしょうか?
答えは簡単でした。

いまは非常に良い時代です。
日本には風俗店と呼ばれる『性行為を楽しめる施設』がたくさん存在しています。
おそらく風俗店がない街は無いと言っていいくらい身近な存在です。

私の風俗デビューは33歳の時でした。
童貞というのは非常にプライドが高い生き物で、『素人の女の子で童貞を卒業したい』という変な意地がありました。
これが俗に言う童貞をこじらせた男です。
こういう変なプライドがあるから童貞なのでしょう。童貞のまま過ごすだけの理由があるのです。

風俗に対する興味が芽生えたのは33歳の誕生日を迎えたあたりからでしょうか。
それまでは『風俗なんて、お金で女性を買うことはボクにはできない!』と見栄を張っていたのですが
童貞を卒業できる見込みもなく、童貞のまま生涯を終えるのなら風俗に頼るしかないと考え始めてきました。
そのせいかAVも風俗モノを中心に見るようになりました。
さらに風俗店のホームページを毎日のように閲覧し、プレイ体験動画を食い入るように視聴している自分がいました。

肌寒く、一肌恋しくなってきた秋ごろ。
ついに私は風俗店の電話番号をスマホの電話帳に保存したのです。
『明日は絶対風俗デビューするぞ』
そう股間に誓い、風俗モノAVを鑑賞してイマジネーションを刺激しました。

はじめてのラブホテル

電話は驚くほどスムーズでした。
風俗店というと正直あまり良い印象がなかったのですが、電話対応は驚くほど丁寧。
大手グループということもあったのか、店員さんの対応が好印象だったのはGOOD。

やってくる女の子も期待できるなと思い、私はひとり近所のラブホテルへ向かいます。

しかし、ここで問題が発生します。
私はこれまでの人生でラブホテルという宿泊施設を一度も利用したことがなく
仕組みが一切わかりませんでした。

受付には誰もいません。
代わりに自動販売機みたいな感じで部屋の写真と料金が掲載されている機械が設置されています。
『まさかこれで部屋のカギを購入するのか?』
恐る恐る部屋の写真と料金を見て、どの部屋にするか選びます。
私は一番安い部屋を選びました。

しかし購入しても鍵は出てきません。
「あれ?券みたいのが発行されたけど、これで入室できるのか」
私はわけもわからずその場をうろうろしてました。

アラフォーのおじさんがラブホテルの受付で一人、挙動不審な動きをしているのはさぞ怪しかったでしょう。
その姿をおそらく防犯カメラ越しで見ていた店員さんが、受付から声をかけてくれました。

「鍵はフロントでお渡ししますー」

どうやらこのラブホテルは券を買い、フロントにて鍵と交換する仕組みだったらしい。
後日ネットで調べると安くて古いホテルはこういうシステムで
逆に今時の新しいラブホとかは自動券売機で部屋を選択すると自動的に鍵が開いて入室できるホテルなど、ホテルによっていろいろなシステムだそうです。

やはり童貞は初めてづくし。いろいろと世の中の性サービスには驚かされます。

それから私はなんとか部屋に入ることができました。
やはり安いホテルです。部屋はすごく汚くてガッカリしました。
ネットで見た他のラブホテルはすごく綺麗で派手な感じで楽しみだったのですが。
ここはラブホテルというよりビジネスホテルに近い感じです。
やはり安かろう悪かろうです。

さて、部屋で待つこと10分。
女の子がやってきました。

ドアの向こう側に立っていたのは茶髪でちょっぴりギャル系の女性。
年齢は25、6歳といったところでしょうか?
とても美形の女性でした。

私はこの時点で『風俗スゲー!本当に可愛い女の子と性的なことができるんだー!』と感動して勃起してしまいました。

この女性との体験談はまた後日、お話したいと思います。

風俗でスッキリすることの重要性

無事に風俗でスッキリできた私は、風俗という性的な施設の重要性を改めて認識しました。
世の中的には風俗に悪いイメージを持つ方も非常に多いと思います。
しかし実際に自分が体験すると、本当に素晴らしい施設だと実感しました。
五反田の風俗は初心者の方でも楽しめるお店だと思います。
一度自腹で行ってみてください。

一般の女性にまったく相手にされない私でも風俗で働く女性はしっかりと性サービスをしてくれます。
お金を払っているのだから当然とも言う方もいるでしょうが
ただお金を払っただけで私のような童貞のおじさんとエロいことをしてくれるなんて
本当に感謝でしかないです。
この場を借りて風俗に従事するすべての人へ感謝したいと思います。
利用したのはデリバリーヘルスで、確かに童貞こそは卒業できませんでしたが
人生で初めて触れた女性の体の感覚には非常に感動しました。

童貞でお悩みの男性へ

風俗を利用せずにオナニーで我慢している童貞のみなさんもぜひ一度風俗で精処理をしてみることをオススメします。
ゲームも1人で遊ぶより、みんなと遊ぶ方が楽しいですよね?
エロも同じでソロプレイ(オナニー)よりマルチプレイ(風俗)のほうが楽しいです。

童貞で悩んでいる方は風俗を利用してみてください。
世界が変わります。
たかが1万や2万で合法的に女性と性行為ができるなんてすごいことですよ。
私は風俗へ行って自信がつきました!
まだ童貞ですが、脱童貞へ一歩前進です。
あれほどまで風俗を否定していた私が、いまや月に1度は自分へのご褒美として風俗を利用するようになりました。
エロのパワーは人ひとりをたやすく変えてしまいます。